専業主婦がお金を借りにカードローンに手を出すとき

毒母にカードローンでお金を借りさせられる可哀相な娘とは

毒母にカードローンでお金を借りさせられる可哀相な娘とは

女性30代
事務7年、調理補助1年

結婚して11年になる主婦です。
お金を借りたのは結婚する以前のことです。

1社目は教習所に通うため

自動車教習所に通うため、アコムから30万円借りました。

2社目はお金をとられ仕方なく

親にアコムから借りたお金を取られてしまい、アイフルから30万円借りることにしました。

相談なし

2社とも誰にも相談しませんでした。

有名な方が親切

当時は、アイフルよりアコムが有名だったたため、接客・電話対応などもアイフルとは違い、アコムの方が親切で丁寧でした。

見直しが大事

コマーシャルの台詞では無いですが、借り入れ時の返済計画は本当に大事です。
借り入れをする前に、本当に借り入れが必要なのか、返済はきちんちできるのかをもう一度見直して欲しいです。

借入は慎重に

それぞれ家庭の事情などあると思いますが、借り入れする時は誰かに相談した方が良いと思います。
私の場合は無人借り入れ機での契約でしたが、本当は受付で相談をしながら契約をしてもらいたかったです。
母は流行の毒親で、キャッシングローンを組めると知ってからは、上記2社だけではなく、あらゆる所に借り入れをさせられ、また当時は今ほど審査も厳しくなかったので、無名な消費者金融であれば、母が私の免許書を持参して上手く話しただけで勝手に借り入れてしまうこともありました。
実際は、テレビのCMとは違い消費者金融の雰囲気は明るく軽い感じではないので、CMに惑わされないようにして、契約する前に細かく調べ、返済計画を考えてから借りるようにしましょう。
一度キャッシングの波にはまってしまうと、抜け出すのは大変です。
最悪自己破産にもなりかねず。自己破産になると自分の名前に傷がついてしまうので借り入れには慎重になって頂きたいです。

女性が利用するカードローン